2015年 03月 18日 ( 1 )

デ・ラランデ邸

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明治時代の気象学者・物理学者の北尾次郎が自邸として設計したと伝わる木造平屋建て・瓦葺き・寄棟屋根・下見板張りの洋館だった。北尾の逝去後、1910年(明治43年)頃にドイツ人建築家ゲオルグ・デ・ラランデの住居となった。デ・ラランデによって木造3階建てに大規模増築され、北尾次郎居住時の1階部分も大改造されたと見られている。1914年(大正3年)にデ・ラランデが死去した後、何度か居住者が変わり、1956年(昭和31年)から、カルピス株式会社の創業者三島海雲の住居となった。 ウィキペディアより

豪華な居間は武蔵野茶房になっていて見学しながらお茶がいただけました。

江戸東京たてもの園

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by u-tan1114 | 2015-03-18 20:16 | Comments(8)

気ままに好きなものを撮ってます


by u-tan1114